ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金

入れたい設備は、決まっている。
あとは、通る計画書だけ。

革新的な製品・サービス開発や生産プロセスの改善に向けた設備投資を支える「ものづくり補助金」。投資の構想を、審査で評価される事業計画のかたちに整えます。

高付加価値化枠750万〜2,500万円規模
グローバル枠最大3,000万円規模
対象中小企業・小規模事業者

初回相談は無料です。

※ 枠・上限額・要件は公募回で変わります。最新は公募要領をご確認ください。

設備投資の計画づくりで、迷いやすいところ

入れたい設備はあるが、補助の対象になるか判断できない

「革新性」をどう書けば伝わるのか、見当がつかない

付加価値額の計画づくりに自信が持てない

加点項目や賃上げ要件を満たせているか不安が残る

投資の構想段階から、審査で伝わる計画へ。手を動かして一緒に整えます。

製造現場で設備を操作する技術者

現場の判断を、審査の言葉に置きかえる

「この設備で生産性を上げたい」という現場の確かな判断を、審査で評価される事業計画の言葉に書き直します。革新性・課題・解決策・付加価値の向上を、数字と根拠でつなぎます。

  • 何が新しいかを言語化 審査で見られる視点で整理
  • 対象経費の切り分け 機械装置・システム構築費など
  • 達成根拠まで描く 付加価値の計画を裏づけ付きで

ものづくり補助金で、樫乃屋ができること

計画の説得力を上げる

革新性と付加価値の向上を、審査項目に沿って数字と根拠で示します。

設備・経費を整理

対象となる機械装置やシステム構築費を、公募要領に照らして仕分けます。

加点・賃上げも確認

採択に効く加点項目や賃上げ要件を、もれなく点検します。

計画づくりから、交付後までの流れ

  1. 1

    投資の構想を伺う

    計画の概要を共有し、ものづくり補助金との相性を確かめます。

  2. 2

    計画の骨子をつくる

    革新性・課題・解決策・付加価値の道筋を整理します。

  3. 3

    申請書と経費を仕上げる

    事業計画・経費明細・見積を、採択を見すえて作り込みます。

  4. 4

    交付・実績報告まで

    採択後の手続きも、同じ担当が続けて支援します。

設備投資の計画、採択を見すえて始めませんか

無料相談で、ものづくり補助金との相性を確かめます。

ご相談は無料。製造業の投資計画を、診断士と一緒に。